無添加石鹸

目移りな性格というか、優柔不断というか。
今使ってる石鹸はこれ。
ペリカンの石鹸。
使い心地は、泡立ち、洗いあがりとも普通かな。
パッケージは可愛いです。
昨日チッチャイノが持っていたビニール袋に入っていたのは、この石鹸でした。
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目移りな性格というか、優柔不断というか。
今使ってる石鹸はこれ。
ペリカンの石鹸。
使い心地は、泡立ち、洗いあがりとも普通かな。
パッケージは可愛いです。
昨日チッチャイノが持っていたビニール袋に入っていたのは、この石鹸でした。
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中耳炎のおかげで引きこもり気味だったチッチャイノを連れてお散歩。
散歩と行っても車に忘れ物を取りに行っただけ。
往復200mほどの散歩でも喜んで「さんぽいくっ!」って。
今日二人目のデートでした。
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注文したのは小さいのが大好きな味噌ラーメン。
ライスとのセットを二人で分け合って。
ちなみにライスは大盛りじゃないです。
腹いっぱいで動けない。。。
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育児をされる方、いや人相手の仕事をしてる方、いやいや夫婦や恋人の間でもどこでもかならず遭遇するであろう悩み。
それは「怒り方」である。
たいてい怒るときは、相手に何か嫌なことをされたとか、自分が望んだことをしてもらえなかったとか、周りに迷惑をかけたなどが理由である。
いかにしたら相手にちゃんと伝わるか。その方法の一つが「怒り」なのかもしれません。
育児に関しては、言っても聞かないから思わず手をあげたくなるとか悩む方も大勢いると思います。
ボクだってそうです。(たいして悩んでないですが)
怒ってしまうと、そんな怒ってる自分に触発されてなんだか益々苛立つことってありますよね。
そして、その怒りの連鎖の途中でふと我に帰って、なんでこんなに怒ってるんだ?と自己嫌悪になったり。
特に子供にたいしては、この自己嫌悪が大きいのではないだろか。
でも、相手は言っても聞かない強敵です。
「ダメでしょ!」「何回言ったら分かるの!」「やめなさい!」・・・etc
子供は、相手が親だと安心しきってます。怒られても後で優しく慰めてくれる。
まあ、確かに怒って泣かした後は抱っこして言い聞かせてますけどね。
よくある育児書や何で稼いでるか分からない育児アドバイザーみたいな肩書きの人の言葉によくあるのが「ナニナニしなさい!やめなさい!」ではなく「こうした方がいいよ。こうしてみたら。」である。
でも、子供の行動はもっと単純で“こうしたいからする”なので、他の方法を提示しても聞いてくれないは当たり前。
しかも、根気よくニコニコ笑って行動を受けとめていると、その行動を認めてくれていると勘違いしてしまい、挙句の果てにはスーパーで鬼ごっこや電車で騒ぐといった行動を普通にしてしまう。
違う方法を進めるのはいいことだけど時と場合による。
また、褒めて育てるというのもあるが、それも時と場合による。
もちろん褒めるべきときは大絶賛するが、なんでもかんでも褒めるのはちょっと違うと思うのは、ボクの育った環境からきてるのだろうか。
小さい頃は、幸せなことに愛情を注がれて育ったのは薄い記憶で残っているが、ちょっと大きくなってイタズラ盛りになってからは、しっかり猪木ばりにビンタ張られて叱られた。いや、猪木は「行くぞ!」と掛声をしてくれるからまだ優しい。うちの母親は不意打ちビンタが得意だった。
でも、そのビンタはいけないことをしたからだと分かっているから全然心の傷になんてなってないし、逆に普段ヘラヘラと超放任主義の父が酔っ払った時に物を投げたりしてる姿を見た方が「あーなってはいけない」と心に残る。
ま、今となってはそんな父の姿も「分からなくもないな」と肩身の狭い男達の悲哀が分かってきた今日この頃ではある。
ここで、ボクが実践している叱り方を紹介する。
この叱り方は、怒りの連鎖を抑える作用があり、自己嫌悪に陥らなくて済む優れものだ。
その方法とは言葉にポイントがある。普通叱るときは前述したような「~しなさい!」「ダメでしょ!」とか否定的な言葉を使い語気を荒げるものが多い。
ボクが使っている言葉は違う。魔法のような言葉である。
その言葉とは、
「テイッッ!!」
である。
「なんだ?テイッッって?」と思われる方も多いだろうが、実際に口にしてみるとその言葉の魔法具合がよく分かると思う。
思い切って叫んでみてください。
「テイッッ!!」
どうですか? 叫んでみると分かると思いますが、大きな声で言ってもそんなに響かず、どことなく失笑を買ってしまうような感じではないだろか。
急いでいる時に限って子供が逆に服を脱ぎだす。急いでる時に限って牛乳をこぼす。急いでる時に限ってトイレに行きたがる(これはしょうがないか)。
やってはダメだと言い聞かしてることをやったとき、頭の中では「だから、何度も言ってるでしょ!これはやっちゃいけないの!」という負の連鎖が起き始めている。
そんな気持ちを一気に吐き出すのが「テイッッ!!」である。
自分の気持ちも吐き出しつつ、相手に怒りの気持ちをぶつけることができる。そんな魔法のことば「テイッッ!!」。
小さいのが保育園で、元気な男の子のお友達(お友達とは言うけれど、好きか嫌いか聞くと嫌いと答えている(笑))にちょっと苛められたとか聞くと、こう答えてあげてます。
「今度、そのいじめた子を教えてね。お父さんが怒ってあげるから。『テイッッ!!』って」
これで、小さいのの気持ちも落ち着くのである。
最近では、この言葉を言ってて自分で笑いが出てくる。
保育園で「テイッッ!!」、家で「テイッッ!!」、出かけた先で「テイッッ!!」。
しかし、難点は相手に怒りがちゃんと伝わってるかというところである。
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いたずらもされるがままのチビチビですが、寝顔を見てると将来綺麗になることが容易に予想されます。
完全に相方似ですが。
あ、内緒ですが相方はロードオブザリングのゴラム似です。
ほんとに内緒でお願いします。
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赤ちゃん大好きチッチャイノ。
隙あらばチビチビに近付きたがります。
指をしゃぶらせちゃダメだよって言われても、押さえられないこの気持ち。
そんなほほえましい光景を撮るボクも相方に怒られるんですが。
たしかに小さい頃のボクに似てるし、チッチャイノ。
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センスは磨かれる。
そう言われるし、ボクもそう思う。
しかし、いつだったかふとこの漠然とした言葉である「センス」について思いついたことがあった。
なぜ、ふと思ったのかは分からない。ボクは、この「センス」という言葉をよく使うし、多少の劣等感を持っているから思いついたのだろう。
センスときいて何を思うか。日本では、ファッションセンスとか音楽のセンス等、主に華やかな世界で他人とは違った良いモノを持っているもしくは良いモノをチョイスすることによく使われる。
実際の”言葉”としての「センス」は、”感じる”ことであり、いわゆる”センサ(感覚、感知)”のことである。
(余談だが、映画「シックスセンス」をだいぶ月日が経ってからDVDで見たが、その数ヶ月後「シックスセンスまだ見てねーな」と言いながらDVDを借りてしまった。しかも2度。)
ボクがふと思った「センス」についての考えは、当然日本で使われる「センス」のことである。
センスのいい人に憧れる。単純に、そう思っていたボクだったけど、このふと思いついた考えで、少し考えが変わった。
どういった考えかというと、
「センス」とは「好き」「嫌い」をはっきりさせることではないか
ということである。
つまり、ファッションで言えば、この色は好き、この形は嫌いといったような「好き」「嫌い」をはっきりさせ、それが多くの人にカッコイイと思われることである。
例えば、味覚のセンスについても、この味は好き、この味は嫌いといった「好き」「嫌い」を持ち、それが大多数の人もしくは有名人が認める味であることである。
逆に言えば、この服は好きでも嫌いでもないといったものを身に着けている場合は多少センスがないということが言える。
そこで、考えるのが「好き」「嫌い」という判断はあくまでも、個人の判断であり、他人に委ねるものではないということである。
しかし、ファッションセンスにしろ、味覚センスにしろ、様々な「センス」は他人の評価によるものが多い。
たぶんボクはこのギャップが劣等感として感じているところなんだろう。
自分の「センス」は多くの人が評価する「センス」ではないということ。
そして、ここでこういうことも考えてみる。なんでも「好き」「嫌い」をつけることが良いことなのか。
場合によっては「好き」「嫌い」を付けることは、良いことにもなり、悪いことにもなる。
他人によって評価される「センス」とはいったい何か。
大勢の人に共感される「センス」とはいったい何か。
そう、そこには自分の考えがない。
「好き」な人もいれば「嫌い」な人もいる。個人の常識、他人の非常識。日本の常識、世界の非常識。
この、ふと思いついた考えでやっと分かったのが「好き嫌いがはっきりした方が面白い」「何にでも好き嫌いをつけなくてもいい」ということである。
たしかに、誰もが認める美味しいお菓子のバリエーションはそんなに多くない。
俺はこの味が好き、私はあの味がすき、といった好き嫌いがあった方が素敵だ。
ミシュランに載るような店は美味しいのかもしれないけど、地元のお気に入りのお店だって素晴らしい。
この「好き」「嫌い」は自分がこれまで培ってきたもので形成されているわけだけど、ボクは全然経験値が足りない。
肉体は若い方がいいけど、精神は守りにさえ入らなければ歳を重ねた方がいい。
昔の自分より、今の自分の方がいいこと言えるのである。昔のボクの発言は、今思い出してもたいしたことは言っていないし、恥ずかしいことばかり言ってる。
まだまだ経験値の足りないボクは、皆の「好き」「嫌い」にこだわらず、色々試して自分にいいものを取り入れるようにしたい。
良い歳のミルフィーユを目指して。
センスの無い言葉である。
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昨日の一品「ほうれん草のソテー」の結果。
意外に美味い。
生協で購入したほうれん草に紙切れが一枚入っていた。
実は、それに書かれていた超簡単レシピをそのまま作っただけでした。
①ほうれん草のくきを切り落としよく洗う
②堅めに茹でる
(熱湯にくぐらせる程度)
③バターをひいたフライパンでソテー
④味付けは塩コショウのみ
⑤とろけるチーズをかけて完成
(火を止めて余熱でOK)
簡単、簡単。

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今朝「ふーっ、ふーっ」と言いながら相方が洗濯物を干していた。
聞かなくても分かっていたが一応聞いて見る。「どうしたの?」
すると予想通りの答えが帰ってきた。
「ストレスたまった。」
ボクは「タイヤ交換しがてらご飯食べたり買い物でもしてきたら?」といつものように気を使う。
ということで今日はインドアデー。ついでにご飯係り。
さて、ほうれん草のソテーの味はいかに?
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我が家のカングーの色が変わりました。
なかなか素敵です。
タイヤ交換中の代車です。
うちのカングーは生意気にもBSのREVO2を履くことに。
純正テッチンホイールとセットでジャスト10万円(税、工賃込み)。
どうでしょうか。
あんまり他を調べなかったのでわかりません。
ついでにゴルフのタイヤもお願いしました。
2台とも購入なので、こちらは安めのをお願いしました。
BSのMZ03です。
ちなみに今履いてるのが、REVO1。
買い替え対象が最初はミドリだったので、タイヤは2シーズン目だったけどそのままでいいかということで。ちょっともったいなかったな。
ま、ランクダウンですがミドリで怖い思いをしたことないので大丈夫でしょう、きっと。
岩手はこれからが“降らない”んですよね、年末までは。
さて、小さいのが喜ぶ雪が降るのは、次はいつかな。
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前回の続きみたいな内容です。
冬の買い物(服)でイイモノが見つからなかったら、お取り寄せ(食)もいいかな。
ということで、現在狙っているのはコレです↓

華興の餃子。食べたこと無いけど、とっても評判がいいみたい。
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みなさん冬自宅は済みましたか?
我が家の冬自宅はまだ半分程度です。ヒーターもやっと出したところです。
ニット系の服はだいぶ処分して必要最小限になってます。
そこで、ボクにとっての冬支度。
そう、買い物の季節です。
結婚してからというもの、夏と冬の2シーズンくらいしか買い物(服)をしていない。
あと、春も新年度に向けて少し補充するかな。
ということで、今年の冬は何を買おうかこれから悩んでみます。
さっと着れるダウンベストもいいな。
秋や春に活躍するシャカシャカも欲しいな。
いや、冬用の靴が無いぞ。
ニット帽なんかもボクの新しいアイテムとしてあってもいいかも。
なんて、考えてるときが一番楽しいんですけどね。
最近のテーマとしては「ずっと使える、気軽に使えるモノ」。
さて、そういったモノに出会えるかどうか。
出会えなかったら思い出作りに良いお酒でも買ってみるかな。
そう考えると”お取り寄せ”にもアンテナ張らなきゃ(笑)
でも、なにより先にスタッドレス買わなきゃ。。。
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昨日、何年ぶりかで白木屋に行った。少なくとも5年は行って無い。
職場の同僚との飲み会だったのだけど、白木屋で4,000円会費ってすごく高いと思う。
それもそのはず、余ったお金でボージョレーをいただきました。白木屋のサワー用の大きな逆三角形グラスで。
で、その後2次会へ。メンバーは比較的若い面子。
行った先は、カラオケ。
白木屋の後にカラオケなんて学生のとき以来じゃないだろうか。
カラオケではウーロン茶ばかり飲んでいたので、今日は寝不足のみで済んでます。
でも、声がかれるまで歌ったので寝起きの声はヴォイパの「ボン、ボン」ってリズムを取ってるようにしか聞こえない。言葉になってませんでした。
白木屋→カラオケ→声がかれるまで熱唱。
確実に20代前半までのコースです。
30代半ばの中年がやることではなかったですが、帰り道はちょっと清々しさを覚えたのでした。
さて、今日は相方が美容院に行くので子守りデーです。
(今は、チッチャイノの中耳炎治療のため相方とチッチャイノは病院へ行っている)
日差しも暖かいし、この連休で残雪も溶けるかな。
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全国的に荒れた天気になった今日。
みなさんのところは大丈夫だったでしょうか。
冬本番ならこの程度の天気はなんてことないですが、これから冬に行くぞ、いやもうちょっと待とうよ、といった踏ん切りのつかない季節での、この荒れた天気はさすがに交通機関は参りました。
いつもならものの1、2分で通り過ぎる駅前の通り。
ほんの2,3百mのその通りを今日は15分。。。
イライラしすぎて車中でなんども放送禁止用語を連発しました。
朝から気分悪いっす。
先頭らしき車はダンプカー。
ただでさえ、大型車が朝の通勤時間帯に走ってると渋滞を巻き起こすのに、この天気だとなおさらです。
しかも、直ぐ後ろの車に見えないと知ってか、前に車がないのにトロトロと全然進まない。
働く車は、普通の乗用車よりも偉いと思いますよ。
でも、きっとあのダンプはタイヤを交換して無いとみた。
頼みますよ。ダンプさん。
渋滞を避けるために公共の交通機関を使いましょうとは言うけれど、バスも電車も便利なほど走って無いし。
子供を保育園に連れて行くには車が必要だし。
なんだかほんとに気分がめいる季節になってきました。
雪山が好きな人にとってはウキウキな季節なんでしょうね。
でも、最近はボードも全然やってないし、通勤や雪かきが苦痛に感じるだけで、冬は嫌いになってしまった。
春の栄養たっぷりの雪解け水が必要な田畑のためにも山にだけふって街には降って欲しくないっす。
お願いします、低気圧さん。
ま、朝の件はボクが少し早起きすればいいんですけどね。
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今日はこんな気分。
ボク、この香り大好き。
スプルースは、日本で唐檜(とうひ)と呼ばれ、檜(ひのき)という字が入ってますが、マツ科の常葉針葉樹。家具や建材として使われるが、良質なものはピアノやバイオリンにも使われてます。
松には、疲労、運動疲れ、筋肉の張りを和らげる作用があると言われている。
サウナにも使われるウッディな香りは、優しくほのかに甘く爽やかで、穏やかな気持ちになります。
でも、話しが通じないというか、話しを聞いて貰えないので苛々しましたが。
明日の朝、雪は大丈夫だろうか。
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チッチャイノの中耳炎。
再発。
また、1週間耳鼻科通いが続く。。。
仕事にならんな。
しかし、鼓膜切開とはかわいそうに。
麻酔もなしとは。。。
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口内炎って普通はどれくらいの頻度ででるのだろう。
というのもボクは(ちゃんと数えたことが無いけど)年に5,6回口内炎を発症します。
口内炎になるとご飯を美味しく食べれないからか気分も下降します。
去年だったか一昨年だったか”口内炎が2,3個一気に出来てそれが繋がって大きくなる”という思い出しても顔をしかめるような症状になったときは、さすがに病院に行きました。
そのときはかなりひどくなってから病院に行ったためなのか、薬のおかげなのか比較的早く治ったと記憶してます。
そして今、口内炎が2個上唇の内側にできてしまった。
口の入口付近なので、食べ物が当たりやすいし、歯に擦れて痛い。
口内炎パッチを買って付けても、すこしピリピリと痛むし、よく動く場所なのでパッチが取れやすい。
あー、口内炎によく効く薬はないものか。
もう、口内炎になっただけでブログの内容もマイナス気味です。
(「口内炎」なんて内容のブログもどうかと思うが)
ということで、今回ちゃんと口内炎について(ネットで)調べてみた。
口内炎とは、、、
口内炎は口の中にできた炎症の総称ですから、分類すると多くのものになります。それぞれの違いは症状の違いによって分けられますが、すべてをあげることは現実的ではないので、代表的なものにとどめます。
粘膜に炎症が生じると普通は薄いピンク色の粘膜が赤くなって、カタル性口内炎、紅斑(こうはん)性口内炎という状態になります。形や大きさもまちまちで口腔粘膜全体に発生しますが、口唇(こうしん:くちびる)や口角(こうかく:口のわき)に多くみられます。
さらに炎症を放置すると、腫脹(しゅちょう)を起こしたり、粘膜の表面がただれたびらんを起こしてびらん性口内炎となります。また、時には粘膜が深くえぐれた状態となって潰瘍(かいよう)性口内炎となります。粘膜にできた円形の浅い潰瘍をアフタといい、口腔内にアフタが多発した状態をアフタ性口内炎といいます。
水疱ができることから始まる口内炎もあります。ヘルペス性口内炎や天疱瘡(てんぽうそう)がそれで、水疱は破れるとびらん、アフタ、潰瘍となります。口内炎ができると、極端に熱いもの、冷たいものがしみたり、食べ物が接触しただけでも痛みが強まり、とても食事をとることができない状態になることがあります。患者さんは「口の中が腫れてます」という表現をすることが多いようですが、必ずしもすべての口内炎が腫脹を伴うとは限りません。
「yahoo!ヘルスケア‐家庭の医学」より
ボクの場合はアフタ性口内炎にあたるのだろうか。
セルフケア体力が低下したときに発症しやすいとのこと。
バイオリズムが低下しているとき、というかお酒を飲み続けていると出来やすいな。
ボクの体は大好きなお酒には強くないというか適していないのかもしれない。
ただ単に歳をとっただけか?
「年齢はただの数字」だなんて言ってるボク。
体の中は確実に年をとってしまっていたんだな。
そろそろ体内のケアも考えないと。。。
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そしてそして兄貴で今日を締める。
久しぶりに残業して、家に帰るとチャビがベッドの上に。
かなりわかりづらい絵ですが、相方と小さいのの枕の間でゴロゴロ言ってました。
平和です。
週末は晴れるかな。
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そして夜。
暗闇の駐車場を一人とぼとぼと歩いていると、空の明かりに視線が自然と向いていた。
辺りは暗く月が一番目立っていた。
少しの間だけ、雲から抜け出す月を眺めた。
週末は晴れるかな。
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なんだ、晴れてるじゃん。
今日の昼、外に出たとき思わず、いや無意識なくらい素直に口にした言葉。
太陽に話し掛けたのか、自分に言い聞かせたのか。
ふと、孤独を感じた気がした。
でも、明るい日差しは気持ちも明るくしてくれる。
週末は晴れるかな。
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寝起きメロンパン。
いつも寝起きは機嫌悪いし食欲ないのに。
メロンパンと言う言葉を聞いて目覚めた。
実際にメロンパンがあるときにしか出来ないワザ。
これでもし、メロンパンが無かった日にはいつも以上に機嫌が悪くなるのは間違いない。
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フランスボルドー:メルロー、カベルネフラン
ハンガリー:トカイワイン(貴婦ワイン)
ポルトガル:ポートワイン
大迫は白が「生きる」土地?
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風邪って体がつらいのはもちろんだけど、精神的に元気がでない。
そしてなにより風邪ってお金がかかる。
ボクはいつも喉にくるのでトローチに栄養ドリンクに、、、
今週末はちょっとした疲れるイベント(半分仕事)があるので絶対治さないと。
みなさんも体調管理には十分留意してください。
猫って風邪ひかないって本当かな。
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先週、いや先々週だったかテレビでイタリアの食についての番組があった。
番組の中で地元ボローニャで料理研究家をしているおば様がボロネーゼの作り方をレポーターに伝授する場面が。
すかさず、適当にメモを取ってみたボク。
ということで、雰囲気本場のボロネーゼを作ってみた。
あくまでも雰囲気。

①トマトソース作り
皮むきしたトマトを煮詰めます。

②水は入れずただ煮詰めます

③ただ煮詰めるだけでトロトロ

④トマトソースの出来上がり
テレビのおば様はトマトソースは自分で作りなさいと言っていたが、市販のでいいと思う。
というかトマトジュースでもいいかも。

⑤次は具材
たまねぎみじん切りっ
5人前だとたまねぎ2個

⑥にんじんもみじん切りっ
同じく5人前だと1本

⑦セロリもみじん切りっ
5人前で1本

⑧ベーコンもみじん切りっ
脂が多くて無塩がいいとか
テレビでは大量のベーコンでした
ボクは安売りしてたベーコンを使用
すべてみじん切り。ちょい手間がかかるけど簡単です。

⑨ベーコンを炒めて脂をじゅわーと絞り出す

⑩そのベーコンの脂で野菜たちを炒めます

⑪おば様いわく「野菜の香りが一つになるまで炒めるの」だそうです

⑫そこへ牛挽肉投入
分量は適当
多い方が美味しそう
そして今回は牛のみの挽肉が無かったので7:3の牛豚合挽肉を使用

⑬あら塩をふります
テレビではかなり荒い塩でした
雰囲気ってことでアルペンザルツを使用

⑭まんべんなく炒めます
なんだか美味しそう

⑮赤ワインをドボドボと投入
やっすいワインだけど、どぼどぼ入れるとなんか気持ちいい

⑯思わずひたひたになるほどワイン入れちゃいました

⑰しっかりアルコールを飛ばします
いい香り~

⑱そこへ満を持してトマトソース投入
もっと入れても良かった
沢山入れることをおススメします
分量適当です

⑲ボロネーゼソースの完成!
イエーイ!

⑳本当はタリアタッレにからめていただきます
最後にたっっっぷりのパルミジャーノチーズをふりかけて
分量は適当でしたが、けっこう美味しかった。
飽きがこない味で食べすぎちゃいました。
これから得意料理は?と聞かれたら、すかさず「ボロネーゼですね」と答えることにしよう。
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今日、相方とボク共通の友人がチビチビに会いに訪ねて来てくれました。
久しぶりの再会で女性陣はおしゃべりタイム。
ボクもたまに交ぜて貰い。
最後にやっと起きたチビチビを抱っこしてもらい。
一応、プライバシーの関係上顔は伏せました。
お二人とも、とても綺麗です。
念のため(笑)
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兄貴はボクや相方がソファに座るとこうやって隣に来て安心した眠りにつく。
ほんと可愛いヤツです。
兄貴は今夜もチビチビの夜泣きに付き合って、相方とボクの摩擦を吸収してくれるのです。
かなり助かってます。
この借りはオヤツで返すよ兄貴。
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今は定位置でくつろいでます兄貴。
うちらが食事のときも定位置にいることが多く、素晴らしい毛並みにコロッケなどが落ちることも。
兄貴は家みたいなとこで飼われる猫じゃないですね。
でも、兄貴は大事な家族です。
相方いわく「1千万円積まれても売らない」そうです。
そりゃ家族ですから。
「一億なら?」と聞くと、「考える」だそうです。
兄貴は家みたいなとこで飼われる猫じゃないのかな。
ソファでは、この世とは思えないほどの幸せ顔(寝相)してます。
餌もねだれば貰えるし。
けっこうイイ家族だよな兄貴?
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これから、、、です。
チラッと横目で「こんなとこまで普通撮る?だから嫌なんだよ」とマスコミ嫌いな雰囲気を醸し出す兄貴。
兄貴は家みたいなとこで飼われる猫じゃないです。
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先日、チッチャイノを1歳6か月検診に連れて行った。
「歯科検診」と「身体測定」と「問診」という簡単なもの。
いつもと違う雰囲気に少し機嫌の悪いチッチャイノ。
でも、いざ検診となると何故か余裕。
イヤイヤして泣きまくってる子もいる中、余裕で口を大きく開け先生の膝の上に頭を乗せ。
すぐ後の衛生士さんの歯磨き指導の際も、まだいいってのに口を開けて仰向けに倒れようとするし。
身体測定のときは、何故か嬉しそうに「はだかんぼ!」とか言ってるし。
で、最後の問診。
事前に書いてきたアンケート項目の中に、「積み木を積める」というのがあったのですが、なんせ小さいのと時とは違い全然遊びを教えていなかった。
積木自体家に無いし。
そこで、その項目は未記入にしてました。
すると、問診の時にテーブル上に小さな積木が3つあって、最初に積めるか確認するらしい。
ちょっとドキドキしながら見守っていたら、
なんてことない、かなり余裕でサクサク積んでました。
保育園でやってるのかな。
ほんと、絵本も小さいのの時とは違い全然読んであげてない。
親がいなくても子供は育つとはよく言ったものだ。
ダメオヤジの面目を保つために、さらりと検診をこなすチッチャイノ。
検診の時のチッチャイノは誇らしかった。
そんなチッチャイノは今日、「一緒にシャワー浴びよ」とボクが誘うと、「やだぼーン」と拒否しました。
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今日うちの職場サムゲタン(本ブログ内での通称)で、お客様との一斉個別会合を行いました。
ボクがお会いしたお客様は可能性に満ち溢れていました。
可能性は誰にでもありますが、少なくともボクよりは可能性が大きい。
可能性と言えば、うちの小さいの、チッチャイノ、チビチビにも可能性はあるわけで。
若いを通り越して幼いうちの3姉妹は可能性の塊なわけです。
さしずめ親の仕事は、可能性を引き出すことでしょうか。
ある程度の年齢になれば、自ら行動を起こすでしょうが、その土台を作ってあげたいと思うのが親心。
で、そろそろ何か習いごとでもって相方と話をするんですが、2人ともまだいいかなーという雰囲気で現実的ではない。
他のお宅の話を聞いたりすると、少し焦ったりして。
小さい頃、ボク自身習いごとをさせてもらっていた。
今それが生きているかと聞かれると、直接は何も生きていないけど、今のボクを構成している一部になっていることは実感できる。
可能性ではないけれど、生きていく上で少しでも何らかの糧になればそれでいいのだ。
なんて考えてはいるものの、何をさせていいものか。
ボクとしては気軽に気楽にできるのがいいかな、と思ってるんですけどね。
もっとしっかりやらせてあげた方がいいのかな。
色々やらせて本人に選ばせるのが一番か。
はて、さて。
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地元で有名な名菓「栗しぼり」。
ほんと、裏切らない美味しさです。
小さいのとチッチャイノに半分食べられました。
いや、食べさせました。
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今日ガソリンを入れに立ち寄ったいつものセルフGS。
単価も見ずに、いつもと同じ金額分を入れようとタッチパネルを操作。
ん!?
いつもより多い?
やべ、ハイオクじゃなくレギュラーにしちゃった?
一瞬焦りましたよ。
けっこう安くなってたんですね。
知りませんでした。
ダメですね、家庭直結の物価を把握しないと。
で、思わず(?)洗車しちゃいました。
今(夜)は、雷雨です。。。
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付き合って2年になるフランス人写真家マリオンとアメリカ人インテリアデザイナーのジャック。
2人が住んでいるニューヨークに戻る前に、預けた猫を引き取りにマリオンの故郷パリに寄ることに。
パリで次々とであうのマリオンの元カレと親しそうに話す彼女を見て、元カノとは友達にならない主義のジャックは戸惑いと苛立ちを覚える。
はたして2人の仲はどうなるのか。大人の恋は甘いだけじゃない。
マリオン役に、女性ウッディアレンと称されるジュリーデルピー。
恋人ジャック役に、「10日間で男を上手にフル方法」「デジャブ」のアダムゴールドバーグ。
思わず「プフっ」と声を出して笑ってしまう場面も沢山あるものの、大人の恋の切なさも感じられる秀作。
さすが、ジュリーって感じです。
女性版ウッディアレンと呼ばれてるみたいだけど、ボクはジュリーの方が好きだし、ジュリーはジュリーとして「女性版ナニナニ」なんて呼ばれる必要もないと思う。
本作品は、ジュリーが監督・脚本・製作・編集・音楽・主演とマルチな活躍をみせてくれました。
ほんと彼女は才能はもちろんですが、とてもチャーミングです。
ボクの大好きな女優の1人です。
今回の共演者である、アダムゴールドバーグ。
この映画で、彼の多才な才能を知ったきっかけにもなりました。
ちなみに、映画に出てくるマリオンの両親は、ジュリーの実父実母だそうです。
そのやり取りがとても自然だったし、面白かったのはそのせいか。
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コレほおずきです。
「ほおずき」は「ほおずき」でも“食用ほおずき”。
ほおずき初めて食べた。
いや、小さい頃「コレ食べれるんじゃね?」って口にしたかも。
で、この食用ほおずきは甘酸っぱくて優しい味。
目でも舌でも味わえる。
趣がぎゅっと詰まった食べものですね。
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今日の小さいの語録
某国営放送で放映中の「忍たま乱太郎」を見て。
♪そうさ3パーセント勇気~♪
※本当は「100パーセント」です。
勇気少なっ!
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今日、相方の友人がわざわざ訪ねてくれました。
相方へのお土産を少し貰って晩酌セットを作ってみました。
余りものと一緒に皿に盛っただけですが。
いやー、笹かまぼこは白謙に限る。
一番搾りも美味い!
ま、例によってゆっくり食べることはできませんが。。。
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現在、チッチャイノは風邪から耳にきてしまい、中耳炎になってしまってます。
今までかかっていた病院ではなく、家の近くの保育園の担当医の耳鼻科へ行ってみた。
そこのには、口は悪いが腕は確か(のように見える)な名物先生がいるらしく、ボクがチッチャイノを連れて行ったときこんなやりとりがありました、、、
チッチャイノの耳の膿と鼻水を豪快に吸いながら
先生「うん、いいな」
あまりの豪快さにあっとうされながらチッチャイノに
ボク「大丈夫だよ~?(苦笑)」
鼻水を吸い終わって
先生「ちゃんと薬はあげてた?」
ボク「はい」
先生「昨晩熱はあった?」
ボク「いいえ」
先生「お父さんの仕事だからちゃんと薬やって熱ははかるんだぞ」
ボク「はいっ」
先生「下痢にはなってない?」
ボク「あ、昨日の夜から下痢気味です」
一瞬間があって
先生「う~ん、そうか。。。
今やってる薬は菌をやっつけるために打ってる大砲なんだ。
その大砲は、お腹にもダメージを与えるんだ。
もし、下痢が続くようなら、一時休戦だ。
分かるか?」
ボク「はぁ」
先生「下痢が酷くなったら、薬はいったん止め。一時休戦。
今日は別の整腸剤も出しておくから、しっかり飲ませるんだぞ!」
ボク「は、はいっ!」
眼光鋭くボクの目をまっすぐ睨む先生。
どこの戦場を潜り抜けてきたのか。
大砲。。。
休戦。。。
そして「分かったな!」の言葉。
思わず「了解しました!」って言いそうになりました。
チッチャイノの前に診察受けた男性には、
「耳の奥が詰ったような感覚は、たんなる幻覚だ!耳の奥が変でも絶対に触るなよ!」
ときつく指導。
その後「鼓膜のマッサージをやってやるから」と少し優しい口調で。
この飴と鞭がたまらないのかもしれません。
でも、そこの病院信頼があるんでしょうね。
週末ともなると診察待ちの患者さんで溢れかえってます。
この先生ならボクの鼻炎も治してくれる。
そう思わせてくれるんでしょうね。
腕も信頼もある(ようにボクには見える)耳鼻科の先生。
ごめんなさい、今回の治療が終わって次に何かあれば前に行ってた病院に行ってみます。
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爽やかな風景に溶け込むチッチャイノ。
中耳炎の治療(無理矢理押さえられての治療)でプライドを傷つけられたか、少しでも嫌なことがあると泣きわめくようになった。
月齢的に、ただ単に嫌々期がやってきただけでしょうけど。
でも、耳鼻科の治療が引き金になったのかも。
今日も1時間半も泣きわめいていたので、車に乗せ少しドライブ。
10分くらい走ったら少し落ち着いたので、中耳炎の治療中だけど外の空気を吸わせて。
これからはチッチャイノの行動を尊重しないとな。
でも、何かあると「お母さーん」なんだよな(:_;)
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ギャンブルで多額の借金を抱えるシンヤ(岡田准一)は、かたくなに父の援助を拒み、ついに借金の取り立てにオレオレ詐欺を強要される。
そんなシンヤと街で偶然知り合った寿子(宮崎あおい)は、若かった頃お笑い芸人を目指していた母とコンビを組んでいた雷太(伊藤淳史)を探していた。
人気が全然出ないアイドルみゃーこ(平山あや)のおっかけをするアキバ系アイドルオタクゆうすけ(塚本高史)。
サラリーマンのりゅうたろう(三浦友和)は、大ホラ吹きのホームレス”モーゼ”に従事し、人生を投げだすために公園生活を始める。
陰日向に生きる無関係な人々が、様々な角度からつながっていく。。。
ご存じ、芸人劇団ひとりが書いたベストセラー小説の映画化。
つながっていることに気づかない自分たちの、なんてことない人生のワンシーン。
登場人物とそれを取り巻く環境の設定は「いかにも」的な内容だったが、それぞれの役を演じる役者たちが自然にそれを演じていることで、爽やかな仕上がりに。
岡田准一ファン、宮崎あおいファンは見た方がいいですね。
少し残念なのは緒川たまきの出演シーンが少なかったこと。
最近、三浦友和っていい味だしてますよね。
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お腹いっぱい。
急にジジが来て、家の近くのうどん屋へ。
なかなか美味い。
働く若者にいい感じのボリュームのあるメニューも。
オヤジにはちとこってりでした。
はー、お腹いっぱい。
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